最終投与から副作用/有害事象発現までの期間(数値)
| 要素番号 | G.K.9.I.3.2A |
| 要素名 | Time Interval between Last Dose of Drug and Start of Reaction / Event (number) |
| 日本語名 | 最終投与から副作用/有害事象発現までの期間(数値) (Time Interval between Last Dose of Drug and Start of Reaction / Event (number)) |
| データ型 | Numeric |
| 最大長 | 5 |
| 必須 | いいえ |
| 許可値 | Numeric |
No null flavors allowed
このデータ項目には、医薬品の投与終了から副作用/有害事象の発現までの時間間隔の値(量)を入力する。他の日付に関する情報が得られる場合でも、例えばアナフィラキシー等の持続時間が数分程度と非常に短い場合、又は概算日付しか分からないがより詳細な時間間隔の情報がある場合には、このデータ項目の送信は非常に有用である。送信者が日付とともに時間間隔を入力する場合は、投与最終日をその時間間隔の1日目として計算する。